レイキQ&A

お客さまからのよくある質問などをまとめてみました。ご参考にされてください。


Q1) どうしても21日間空けないと、次の受講はできないのですか?

Q2) 再伝授はしていただけるのでしょうか?

Q3) 遠隔伝授をしていただきたいのですが。

Q4) 当日持参するものはありますか?

Q5) サードを受けると霊や守護霊様と話せるようになりますか?

Q6費用が安いのはどうしてですか?

Q7ティーチャー講習が前期と後期わかれていますがどうしてですか?

Q8病気が治ると聞きましたが、治りますか?

Q1) どうしても21日間以上空けないと、次の受講はできないのですか?


A1) 普通に期間を空けられた方でも、講習の内容を消化するのにお時間がかかる場合が多い

ようです。また、将来レイキティーチャーになられる機会がございましたら、その経験が、

生徒さんへの指導へと生かされると思われますので、

当店では21日間以上空けられて、じっくりお勉強されることをおすすめします。


Q2) 再伝授はしていただけるのでしょうか?



A2) 再伝授は行っておりません。伝授は一生に一度で大丈夫という考え方でお伝えして

おります。もし、レイキを実感できなくて困っている方、講議を忘れてしまった方は、ご相談くだ

さい。メールまたは、交流会にてレイキを楽しく使って頂けるようお話やワークをさせて頂いております。

Q3) 遠隔伝授をしていただきたいのですが。



A4)当店のレイキティーチャーは遠隔伝授を行っておりません。

遠隔伝授ができる先生の元でお勉強されることをおすすめします。


Q4) 当日持参するものはありますか?



A4) レイキヒ−リングセッション、伝授ともリラックスして頂きたいので、楽で気軽、しわなど

気にならない洋服、靴下をおすすめします。伝授では資料と認定書(A4版)をお持ち帰りいただくよう

になりますので、それらが入る入れ物(バックなど)でお越しくださいませ。


Q5) サードを受けると霊や守護霊様と話せるようになりますか?



A5) レイキは霊能開発を目的ではなく、自己成長を目的としています。

サードではハイヤーセルフ(大いなる自己)と繋がって日々導かれてゆきます。

どういうことかと申しますと、

レイキのあたたかいエネルギーのサポートを毎日受けて安心して生きてゆくという感じです。

サード受講後の方のご感想でよくあるものは、「自然に良いほうへ流されていった。」

「気がついたら本当にやりたかったことをやっていた。」というものが多いです。


Q6) 費用が安いのはどうしてですか?


A6)まずひとつめの理由は、私がこの費用でレイキを受けたこと。

   ふたつめに今の所、ヒーリングルームなど設備にかかるものに特別なことをしていない。(アットホーム)
   
   最後にたくさんの人にレイキを学んで頂けたらと思っております。


Q7) ティーチャー講習が前期と後期わかれていますがどうしてですか?


A7)元々のティーチャー講習は1日のみ(3h)です。伝授の仕方を勉強してゆきます。
   (ご自身が活動されるときはもちろん3hの講習でかまいません。)

   前期と後期にわかれているのは、私のティーチャー活動の中の経験から出てきたものです。
   前期では、ティーチャーとしてココは押さえておいてほしいものの復習。
   自宅でのお勉強期間については、教科書をつくったり、わからないことの質問や
   他所のレイキ交流会などに訪問されたりなど、幅広くレイキを深めていきます。

   後期は伝授の仕方、さまざまなケースについての対処法、生徒さんからの質問の答え方、
   ご自身の健康の守りなどティーチャー活動を楽しく続けていけるようにご指導させて頂いております。
   どの分野でもそうですが、レイキを伝えることも責任がいるものなので、ファーストからサードまでの講習
   よりちょっぴりキビシイ〜感じになりますが、後々やっといてよかった〜っと思って頂ける内容に
   なっていると思います。



Q8  病気が治ると聞きましたが、治りますか?



A8)レイキは健康法のひとつで、治療ではありません。
   薬事法の法律により、レイキ(又は他の療法など)では、「治る」、「効果がある」、「改善された」
   などの表現はしません。ですので、治癒例などのご質問にお答えすることはできません。
  
   ではいったい何か?ということになりますよね。
   例えば、運動をすると健康によく、生活習慣病の改善に良いと言われていますが、
   運動すれば、生活習慣病が治るわけではありません、やはり病院に行く必要があります。
   同様にレイキも運動など健康法のひとつとしてお役立ていただけるものとお考え下さい。
















Home.gif
ホームへ戻る